Amazonを倉庫がわりにした無在庫販売禁止!

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ほっこり
在宅収入に取り組む、2児の母。

出産と同時に介護問題も抱えたことをきっかけに、夫婦で会社を辞め、「せどり」からはじめる。

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こんにちは!

ほっこりです☆

 

今月も最終日!

朝からお掃除してましたら、

かんすけの趣味、

高校野球やらサッカーやらの雑誌が出てきて、

う~ん、

もういらないだろうと、

捨てようと思いましたところ、

 

 

あっ、

捨てるぐらいなら、

出せるようだねこれは。。。

 

 

 

↓↓↓↓↓↓↓

(モノレート)報知グラフ 2017年 01 月号 [雑誌]

 

 

 

読み終えた雑誌なんて、

お金になるだけで嬉しいわ♪

 

 

3月は新生活始まる前に、

大掃除しようと思ってますw

掃除しながら次々売っていこう!

 

 

Amazonを倉庫がわりにした無在庫販売禁止!

 

 

2015年8月という、

非常に昔の記事なのですが、

『メルカリの無在庫販売にAmazonを使ってみたところ・・・』

この記事アクセスが今だに多いです^^;

↓↓↓↓↓↓↓

メルカリの無在庫販売にAmazonを使ってみたところ・・・

 

 

当時は、

まだまだたくさんいましたね。

 

私は、当時から、

Amazonの箱でギフトで届くってどうなんだ?

と、思っていたので、

必ず家で検品してから、

メルカリのお客様へ発送してました。

 

 

メルカリではもう、

Amazonの箱で届くなんて、

通報されてアカウント停止!

っていう状況なのは、

ご存知かと思いますが、

 

 

ヤフーストアや、

楽天のショップにも、

Amazon無在庫販売しているお店、

たくさんあるのご存じでしたか?

 

とくに、

ヤフーストアの出店が、

無料になった時期から、

まもなくして、

Amazonの商品を自分のヤフーストアに陳列させちゃう、、

 

ツールのようなものがあり、

同じことやってるから、

サイトカラーや、

ショップ名が違うくらいで、

同じようなお店が多く見られ、

 

『あぁ~無在庫サイトやってるのねって気づきました』

 

そういうお店は、

とにかく発送が早い!って売りにしてます^^;

そりゃ、

Amazonから直送ですからねΣ(´∀`;)

 

 

例えば、

Amazonで5000円の商品を、

ヤフーストアで1万円で売れたとして、

手数料やら引いても、

無在庫なあげくに、

直送なのでAmazonで買い物手続きするだけで、

利益がでちゃうのです^^;

 

赤字がありえない最強ビジネス!

 

でも、

ヤフーストアで購入したのに、

『Amazonのダンボールでギフト』

で、届く訳です。

 

実は今日たまたま、

コンサル生さんからギフトが届き♪

 

ちょうどいいので、

写真とりましたw

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

このように、

※このお届けものはギフトです。

送り主:ここに販売者のストア名を入れることも可能です。

 

と、届くので、

Amazonでの販売価格はバレません!

 

が、Amazonの箱でくる時点で、

普通は疑問を持ちますけどね、

今の今まで取り締まらなかったのが不思議です。

 

楽天とヤフー「アマゾン転売」を禁止

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楽天とヤフー 「アマゾン転売」を禁止

 

 

 

この、『通販新聞』っていうサイトなんですが、

こういう情報とか、

ずらっと見れて、

難しい文章とか、苦手なほっこりですが^^;

さらさら読みやすくておすすめです。

 

 

専門誌なのですが、

個人であっても、

まさに、こういった、

『変化により、今までうまくいっていたことができなくなる!』

当然有るわけです。

 

 

日々、感覚を養っていく時間は、

大切だと感じますね♪

 

大手の商品企画情報なんかも、

規模は違えど参考になります。

 

あっ、

無料でネットで読む分で充分ですよ♪

 

 

 

 

FBAパートナーキャリア (日本郵便) の問題点

 

 

 

私は現状問題なしなのですが、

Amazonからの直送禁止で気づいたのですが、

 

『自分のお店の商品をAmazonから送るのは、どうなんだろうか?』

 

自社商品数が多い場合、

全部Amazon倉庫に送り、

ヤフーストアや楽天で売れたら、

 

『マルチチャネルという、

FBAのサービスを利用して送ることができます』

 

マルチチャネルであれば、

Amazonからの発送でも、

『Amazonロゴが入らないんです☆』

 

だから、この場合はお客様も疑問なし!

 

ただ、

この無地ダンボールでできる倉庫は限られているので、

 

倉庫指定ができない、

FBAパートナーキャリアだと、

自社商品でも、

Amazonのダンボールで配送されてしまいます^^;

 

今、対応しているのは、

小田原FC、多治見FC、川島FC、大東FC、川越FC

のみです。

※変更あるかもしれませんので随時確認してください。

 

 

 

 

P.S メルカリの写真撮影の参考例♪

 

 

メルカリリサーチしていると、、

卸業者の写真そのままとか、

Amazon画像とか、

中国タオバオ画像まんまと、

めちゃすぐわかります。

 

やっぱりその画像で、

『あっ!いたw』

って入り込んでいき、

3000とか評価あると、

全部見ちゃって、

この人全部ここから仕入れてるなぁ~とか、

この画像見たことあるな、

売れてるな、利益とれてるなぁとか、

わかられちゃうんですね。

 

 

自分で写真を用意すれば、

リサーチ上手な人にも、

なかなかわかりづらいです。

 

そもそも、

同じ商品か、

確認がめんどくさくさせれます^^;

 

このBOXなんですが、

メルカリ出品者さんの画像

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

商品は、

ネッシーで売ってます。

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

自分で写真を工夫することで、

ライバルには見つかりづらくなるのは、

確かです。

 

 

あくまで、何回も売れた商品のみ、

検討していきましょう♪

 

では、

また、明日。

 

 

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